久しぶりに故郷の新潟へ帰省しました。
事前に4人の友人にメールを送り、都合が良ければ来てもらうことにしていました。
何と4人全員が来てくれたのです。
中には10年ぶりくらいで会う友人もいましたが、距離を感じませんでした。
中学や高校で出会ったのでおう30年以上たちます。
仕事の内容や家族構成もバラバラですが、話題はつきず3時間近くレストランで話し続けました。
私だけが東京に住んでいて他の友人は新潟に住んでいます。
東京のギスギスした人間関係に慣れてしまうと、友人達の素朴な温かさが身に沁みます。
もう長い付き合いなので気取る必要もないし、ありのままの自分を受け止めてもらえるので気楽です。
仕事関係で知り合うと、多少の利害関係が発生するのかもしれません。
でも、学生時代に出会った友人は何の利害関係もありません。
また、学生時代の楽しかった思い出も共有しています。
仕事や家庭での立場が違ってもずっと友人でいたいと強く思いました。

ニュートンなどについて実習しました。ニュートン(1643〜1727時代)は、りんごが木から垂れ下がるのを見て開発を深め、万有引力の開発にいたったといわれています。こういう万有引力って灯のスペクトル分離、微積分法の開発がニュートンの三大発見と呼ばれている。次は、緊張に関してだ。1�uの部分に1Nの情熱が加わったときの緊張のがたいを1Paといいます。緊張のがたいのロットはパスカル(Pa)、ニュートン別平方メートル(N/�u)があります。1Pa=1N/�uだ。1hPa=100Paだ。た赴きあつのロットは、1気圧=1013.25hPaだ。パスカル(1623〜1662時代)は、数学では円錐輪郭に対するパスカルのセオリーを発見し、科学では真空に対する検証をやり、もっと液体中間の緊張の行渡りヤツにあたって、パスカルの思考を発見しました。大気圧は、模様の重さにて生じています。このことを実習しましたが、緊張について細かく引っかかると思いました。

一旦上がっては下がるということを繰り返していて、今日も上げては下がりを繰り返しています。
夜寝る前に指値注文で売却できるようにしておいたところ見事に売却できていて、残りも起きてすぐに売却し、安くなったタイミングでビットコインを小額だけ買ってみて様子を見ているところでございます。
少なくてもこの値動きは7月いっぱい続くのかなという気がします。
8月1日ハードフォーク説も流れているし、ハードウォレットも飛ぶように売れているということも聞くので買おうかなと思っているところでもあるのですがイーサリアムや他のアルトコインに分散投資という形で保管するかスマホのウォレットで対応するかもうそろそろ決めておく必要があるのはいうまでもありません。
それはこれからのビットコインの値動き次第になるだろうなと思います。
そうなると日本円にしておいて一時的に銀行に保管するという方法も検討しておく必要があるのかなとも思ったのです。